高い機能性とセキュリティ性を併せ持つスマートフォンといえば、iPhoneが思い浮かびます。だからこそiPhoneをビジネスに活用する人が多いのでしょう。かくゆう私もiPhone派です。しかしもしもそのiPhoneが故障してしまったら?大抵の人は「アップルストアに持ち込めばいいのでは?」と考えているはずですが、iPhoneの修理ができるアップルストアって実は全国に8店舗(札幌・仙台一番町・表参道・渋谷・銀座・名古屋栄・心斎橋・福岡天神)しかないんですよ。少なっ!予約を取るのも大変なんです。このアップルストア修理を攻略するためには、まず最初にAppleのホームページからGenius Bar(対応してくれるスタッフの時間)を予約するところから始めなければなりません。パソコンからも予約できますが、それよりもオススメなのが「Apple Store」アプリです。パソコンよりもずっと簡単に予約できるんですよ。『起動→「お近くのストア」から最寄りのストアを探す→Genius Barを選択→自分の都合に合った時間を予約』という具合です。また他ストアの直近の空き時間確認もできますよ。覚えておくだけで、いざという時に便利だと思います。

06 8月 2016, 00:00 - Yorum Yap

営業日報を上手く活用できないでいる企業は少なくないでしょう。だからと言って新しいシステムや高い管理ソフトを採用するのは、設備の導入に時間がかかるしハードルが高い…そんな中小企業やSOHOの方にオススメしたいのが、マーベリック・ウェブ・ワークス株式会社が提供するクラウド型営業日報『クラウド日報』です。その魅力は何と言っても、低価格で利用できるという点。低価格ならそれなりにしか効果はないのではないか?と思うでしょうが、それは違います。このクラウド日報のメリットは、「クラウドベースだから設備投資コストを大幅に抑えて導入でき、決定から導入まで短時間に押さえることができる点」「パソコンだけではなく、スマートフォンやタブレット端末からも日報入力ができる点」「集約された日報データをもとに、進捗状況の管理やコスト指標などが表示できる点」などが挙げられます。クラウドだからこそのメリットが多いですね。また導入準備やデータ分析などのオプションサービスを付ければ、分析の手間が省けますし、問題を見付けだして判断をスピーディに下すことも可能だと思います。導入した後も365日いつでも電話サポートが受けられるので安心ですよ。30日間は無料で試せるサービスも実施していますので、まずは気軽に利用してみてはいかがでしょうか。

17 7月 2016, 00:00 - Yorum Yap

営業日報を上手く活用できないでいる企業は少なくないでしょう。だからと言って新しいシステムや高い管理ソフトを採用するのは、設備の導入に時間がかかるしハードルが高い…そんな中小企業やSOHOの方にオススメしたいのが、マーベリック・ウェブ・ワークス株式会社が提供するクラウド型営業日報『クラウド日報』です。その魅力は何と言っても、低価格で利用できるという点。低価格ならそれなりにしか効果はないのではないか?と思うでしょうが、それは違います。このクラウド日報のメリットは、「クラウドベースだから設備投資コストを大幅に抑えて導入でき、決定から導入まで短時間に押さえることができる点」「パソコンだけではなく、スマートフォンやタブレット端末からも日報入力ができる点」「集約された日報データをもとに、進捗状況の管理やコスト指標などが表示できる点」などが挙げられます。クラウドだからこそのメリットが多いですね。また導入準備やデータ分析などのオプションサービスを付ければ、分析の手間が省けますし、問題を見付けだして判断をスピーディに下すことも可能だと思います。導入した後も365日いつでも電話サポートが受けられるので安心ですよ。30日間は無料で試せるサービスも実施していますので、まずは気軽に利用してみてはいかがでしょうか。

17 7月 2016, 00:00 - Yorum Yap
Growth EdgeTMを今月17日より提供
admin tarafından 10 7月 2016, 00:00

電通など4社で共同開発したCRMソリューションが今月の17日から提供がスタートしているそうです。このソリューションの名前はGrowth EdgeTM。「アプリから実店舗までの複数チャネルを結び付け、多様なデータの分析から運用までをワンストップで実現」できるというもの。ネットとリアルから導き出される多くのデータ、雑多な種類のデータを分析し、それを運用まで可能にした、まさに今の時代にふさわしいツールということなのでしょう。

なぜこのような営業支援ツールを開発している人たちはネットとリアルの情報の一元化を求めるのでしょうか。。リアル店舗での販売力を上げたいから?ユーザーの趣向や特性をいち早く知り、他の企業よりも競争力を高めたいから?ま、そんなとこかもしれませんね。また、コストを低く抑えられる、というのもこのようなツールの特長かもしれません。実際に人が動いて何かをするよりも、ツールを使えば時間もコストも低く抑えられますからね。

これから私たちの生活は、このようなツールによってある意味意図的に導かれていくのかも。。。

SFA(営業支援システム)料金の特徴

10 7月 2016, 00:00 - Yorum Yap
導入効果のシュミレーションができます
admin tarafından 23 6月 2016, 00:00

ドコモで法人向けのスマートフォンを導入しようかと考えている管理者のみなさん。ドコモのビジネスオンラインの中には、ドコモで法人向けのスマホを導入した場合の効果のシュミレーションができるんですよ!

外勤の従業員の人数、一人の外勤従業員が一日に訪問する企業の件数、外勤従業員の平均年収そのほか、一か月のうちに何日営業するか、新規顧客への訪問率など業態に応じたカスタマイズをして入力すると、どのくらいの効果が出るのか結果が出るんだそうです。私が営業の経験があれば試しに入力して遊んでみるのに^^

ドコモではガラケーからスマホに切り替えることで、営業先に行く前にはその企業を地図アプリで迷わず行くことが可能となり、商談をする際にはスマホやタブレットを使ってプレゼンができ、これまで重くて嵩張っていた印刷物も最小限に減らすことができる。また、会社以外の場所からも共有ファイルを確認したり質問にも対応。移動中にはメールもチェックできるなど、多くのメリットがあることが謳われています。

23 6月 2016, 00:00 - Yorum Yap
ナカヨがMVNOサービス開始
admin tarafından 19 6月 2016, 00:00

コスト面でのメリットから、コンシューマだけでなく企業でもSIMフリースマートフォンが普及しつつある昨今…MVNO事業に参入する法人が増えているそうです。最近のMVNOサービスはキャリアと同レベルまで上がってきた気がするし、メールや調べものだけなら端末代はもとより月額料金も全然安く済みますもんね。これまでビジネスphonや介護施設向けシステムとスマートフォンの連携に力を入れてきたナカヨも、MVNO事業に参入したというニュースが入ってきましたよ。企業向けMVNOサービス『ナカヨモバイル』を5/2より提供開始したのです。このナカヨモバイルは、音声通話付きSIMのモバイル通信サービスで1550円/月額~。月1ギガバイト~10ギガバイトのプランを用意し、もしも使い切れなくてもデータ容量は翌月に繰り越しできるそう。MNPも利用できるから、現在の番号をそのまま使うことが可能です。同社がMVNO事業に参入したことで、さまざまな業界の企業において社内外を問わないトータルソリューションを実現することができるでしょう。営業管理 ツール

19 6月 2016, 00:00 - Yorum Yap
Microsoft の「メディカルテ」
admin tarafından 23 5月 2016, 00:00

Microsoft Dynamics CRMにもいろいろなシステムがあるんですね。このCRMという名称から、1つのCRMだけの話しと思っていましたが、このCRMの中に顧客情報管理システム「メディカルテ」というものもあるんだそうです。これを利用することで、医療経営のトータルサポートをしている会社の顧客満足度がアップできたそうです。

2009年からこの会社ではプロジェクトチームをつくり、社内の業務システムの導入を進めてきたとのこと。その一つとしてMicrosoft Dynamics CRM による「メディカルテ」の導入があったそうです。そして、メディカルテを導入した結果、営業マンがワンストップで操作できること、パソコンのOutlookを開けばそこで完結することが実現できたそうです。

それまでは、システムごとに違う画面の操作が必要だったため、煩雑で効率も悪かったとのこと。それがガラリと変わったわけですから、営業マンの負担は相当減らすことができたのでしょう。さらには、「簡単かつセキュアなアクセス管理」も可能となったとか。さすがMicrosoft製品、と言っている感じでした^^

顧客管理

23 5月 2016, 00:00 - Yorum Yap

法人向け個人向け問わずICTサービスを提供しているNTTコミュニケーションズ株式会社は、世界有数のインターネットサービスプロバイダとしてバックボーンネットワークやデータセンターを提供しています。お客様に安全で信頼性の高いICT環境の提供をすることが使命だという同社は、グローバルでシームレスな対応が可能になるセールスフォースドットコムの『Salesforce』を導入しているそう。全世界6千人の営業スタッフに導入したため、案件をリアルタイムに全員で共有できるようになりました。おかげでお客様へのきめ細かな対応が、グローバルでシームレスにできるようになったそう。例えば、お客様が新たな国で拠点を開設するとします。現地の営業スタッフにとっては初対面のお客様になりますが、Salesforceを見れば、過去の取引実績や案件のことが一目瞭然で分かり、適切な対応が可能になるというわけです。国を跨いだ引き継ぎがスムースに行えますね。また同社では、他国の営業スタッフからアドバイスをもらったり、提案資料を共有するなどということも活発に行われています。Salesforceの力を借り、今後も同社はグローバルに信頼されるお客様のICTパートナーであり続けると思います。

16 5月 2016, 00:00 - Yorum Yap
iPadのための営業支援ツール
admin tarafından 07 2月 2016, 00:00

iPadを営業のために利用しているビジネスマンは多いですよね。それなら、より営業に役立つ営業支援ツールを取り入れてみませんか?誰でも3分で資料作成ができたり、クラウドで管理できたし、カタログ・社内の資料を電子ブックで共有できたり、営業だけではなくて社内での共有、資料管理もしやすくなるんですね。もちろんセキュリティも万全で、「アクセス権限の管理から情報統制機能を整えセキュアーで安心な情報配信及び管理が出来ます。」とのこと。例えば、資料の閲覧に関しては閲覧期間設定という項目があったり、パスワードを持っている人だけが閲覧できる本棚があったり、デバイスに固定番号をつけてそのデバイスだけがアクセスできるデバイス制御、そのほかにも多くのセキュリティ項目があります。これらは、「Catalog Cloud」という会社の営業支援ツールなんです。導入しているのはコニカミノルタ株式会社やたかの友梨美容専門学校など大手企業も。iPadで業績アップさせたい企業さんは、是非参考にしてみては?

07 2月 2016, 00:00 - Yorum Yap
SFAの役割について
admin tarafından 22 1月 2016, 00:00

営業支援システム(SFA)の役割は、おおまかに言うと『営業サポート』と『業務効率化』に分けられるでしょう。営業サポートとは、商談ごとのプロセスを見える化することでリソースの配分を適正化し、成約率を高めて売上をアップすること。ちなみにリソースとは、営業にかける時間やコスト、人員のことです。商談のプロセスを把握するためには、営業日報や商談記録などで客観的に全体像を見る必要がありますよね。日報や商談履歴を積み重ねてデータベース化することで、情報の整理・分析・戦略を考えることが可能になるという。その営業日報や商談記録の積み重ねこそ、営業サポートとしての役割なのです。また業務効率化は、営業日報を書いたり提案書や見積書の作成したりといった作業をシステム化して作業効率をアップさせること。営業以外の作業を効率化できるので営業マンにとっては受け入れやすいと思います。営業サポートと業務効率化、この二つの機能によって営業の質と量が向上するというわけですね。他にもSFAには営業業務の助けとなるような機能が多数搭載されていますよ。上手にSFAを利用していきたいものですね。

22 1月 2016, 00:00 - Yorum Yap