カルテ化ができる!
admin tarafından 27 6月 2017, 00:00

名刺CRMアプリって個人では面倒ですよね。だから、最近管理ツールを導入する会社が増えてきているんだと思います。

この名刺管理ツールの最たるところは人脈をカルテ化できるということ。単に名刺をデータ化して社内の誰もが共有できるだけではなくて、より効果的な営業ができるよう、効率化が実現できるように担当者を相関図で示したり、一人一人の情報をそこにインプットしておくのです。名刺を交換した際にほんのちょっとしたことでもメモしておく。データ化する際に、「こんな事役に立つのかな?」と感じたことでもカルテに入れておくことで、次の営業の際に商談へのきっかけになる場合もあるんです。

個人で紙のまま名刺を管理するよりも、ツールを活用することで効率化、カルテ化ができるのであればやはり導入を進めるべきですよね。

27 6月 2017, 00:00 - Yorum Yap
Mdmについてるセキュアブラウザについて
admin tarafından 19 6月 2017, 00:00

みなさまこんにちは。今回はmdmについてくるセキュアブラウザについて話します。
みなさまの管理している、もしくは使用しているmdmにはセキュアブラウザがついていますか?そもそもセキュアブラウザをご存知でしょうか?
セキュアブラウザはスマホのブラウジングを制限する機能を持っています。また、安全にブラウジングするために端末にデータを残さない機能を持っています。Mdmを導入する際にはセキュアブラウザって重宝されますよね。だって会社のスマホを使ってインターネットで遊んだり変なサイトに行かれたくないですから!セキュアブラウザがあれば安心な訳です。
そんなわけでセキュアブラウザのニーズは非常に高いです。私もブラウジングを制限するためにセキュアブラウザを使って変な使い方をできないようにしています。スマホを会社で活用するためにはいろんなハードルがあるなーと思います。Mdmメーカーは大変だと思います。毎回毎回新しいスマホが出るし、それに合わせて対策、修正しないといけないですから!
MDM 「モバイルデバイス管理」 サービス – MoDeM

19 6月 2017, 00:00 - Yorum Yap
営業日報に入力するだけで
admin tarafından 15 6月 2017, 00:00

営業マンの仕事って、取引先と商談をして終わり!という単純なものではなく、顧客や案件、そして商談の管理、スケジュールの管理、次の営業先の発掘など絶え間なく続いているもの。これらの管理を毎日それぞれに行っていては時間もかかり、作業効率も悪いですよね。

そこでSFAという営業支援システムが活用されるのですが、このSFAは営業日報に営業報告を入力するだけで、全ての営業マンの行動を一括管理できてしまうんです。全てに横に繋がりがあるって、本当に便利ですよね。

私のように営業などとは無縁の人間でも、スマホとパソコンで個人情報が同期できることに感動を覚えたことがあります^^たったこれくらいでも感動するのですから、今まで大変な思いをしてパソコンに向かっていた営業マンも、SFAを導入したことで作業効率の負担が大きく軽減したことに快感を覚えたのではないでしょうかね^^

ま、確かにいちいち商談後に入力作業を行わないといけない、というのは面倒に感じるでしょう。でもその後の管理が超簡単になることを考えれば、メリットの方が大きいでしょうね。

15 6月 2017, 00:00 - Yorum Yap
パン屋さんでも
admin tarafından 07 6月 2017, 00:00

SFAってパン屋さんでも活用されているんですね。パン屋さん、って書くだけで美味しそうな香りが漂ってくるのは・・私だけですかね^^

パン屋さんでのSFA導入事例が紹介されていたのは、戦略箱という名前のツールでした。そのパン屋さんでは、ずっと顧客の情報管理をペーパーで行っていたり、営業日報の提出は情報の提出と言うよりも提出自体が目的になっていたとのこと。

そこでSFAの戦略箱を導入したそうなのですが、営業プロセスの社内共有によって全ての営業マンの一日の行動までも見える化されてしまいますよね。「自分の行動を見直すきっかけになったのではないでしょうか。」ということでした。

また、「営業部門の社員1人ひとりの成長」も期待しているそうです。ベテランの営業マンや上司がタイムリーな指導ができることで、若い営業マンたちが成長できるように、と願っていると。SFAと一口に言っても、こんなに幅広い効果が期待できるツールだったんですね。

KnowledgeSuite

07 6月 2017, 00:00 - Yorum Yap
顧客志向を叶えるためのツール
admin tarafından 26 5月 2017, 00:00

モノが売れない時代と言われる今、多くの会社では顧客志向という言葉を重要視するようになってきました。同じ種類のものをたくさんのお店や会社で販売しているわけですから、そう簡単に売れていくということは無いんですね。しかも少子高齢化社会に日本も突入し、お金を稼いでいる世代でも貧困家庭が増えている日本。ライバルの企業より売り上げを上げるためにどうしたら良いのか・・それを突き詰めた結果が、顧客志向ということなんですね。

顧客がどのような商品を求めているのか。それは顧客それぞれに違いがあります。全ての顧客に同じ商品を紹介しても、反応がある客、無い客ありますよね。つまり、同じ商品ではなくて顧客一人一人の気持ちに沿った商品の紹介や開発をしないといけない時代になっているんです。

そのために使うツールとしてあるのがCRMです。CRMでは顧客の行動や購入履歴、店内での足跡などからどのような商品を探し、好んでいるのかが分析できるようになるんですね。

26 5月 2017, 00:00 - Yorum Yap
成功事例を共有する際の問題点
admin tarafından 18 5月 2017, 00:00

ほとんどの企業では、営業の成功事例をチーム内で共有していると思います。個々の営業担当者から受注できた商談の獲得理由などを報告させるというやり方が多いでしょう。しかしこの共有方法には二つの問題点があります。1つは、「担当者がなぜその獲得できたのか本質を分かっていない」ケースが多々あること。これは他の営業方法と比較が難しいから起きるそう。成功事例は、獲得した本人ではなく、他の営業担当者の活動と比較分析した第三者から共有されることが望ましいでしょう。そしてもう1つの問題点は、「本人が定量的な理由が言えないこと」にあります。これは受注を取ってきた本人が、確率的に見ると必然と言えるのにも関わらず、成功した理由を「偶然」と理解しているから。本人に自覚がないから、大切な受注条件が見落とされてしまうというわけですね。以上のような問題点は、Excelの日報を利用しているケースでよくあります。解決方法は、営業に関するデータを一元的に蓄積し、時系列をさかのぼって成約案件を分析すること。それにはSFAなどのツールを上手く活用することがオススメですよ。

18 5月 2017, 00:00 - Yorum Yap
メールの管理も重要です
admin tarafından 30 4月 2017, 00:00

CRMで顧客情報を管理し、顧客満足度を上げて効率良く売り上げを上げていく。それとともにメールもうまく管理することで効率化は更に進むものです。

メールが来てもすぐに返信できなかったり、商談につながりそうな重要なメールであってもどこに行ったのかわからなくなったり。。営業マンの方なら一度は思い当たる節があるのでは?

メールの管理においてまずおすすめされているのは、メールを開くタイミング、時間をいつも同じにしておくこと。1日に4回、とか3回とか自分の営業スタイルに合わせて決めておくことが良いそうです。

そしてメールを開いたらそのまま保存!というのではなくて、フィルタリングできるようにしておきます。そして、自分にとって重要なものに順位付けしておくと良いでしょう。優先順位を付けることで、すぐに返信、少し時間が経過しても大丈夫なものといった具合に、一目でわかるようにしておくことで時間も手間も取られずに済むはずです。

30 4月 2017, 00:00 - Yorum Yap
最低でもこれだけは
admin tarafından 29 4月 2017, 00:00

SFAを使った営業日報も効率的ですが、それが無くても最低限度の報告内容を送ってくれれば、管理者は営業マンたちをうまく束ねることができるとどこかのコラムに紹介されていました。

どのような商談を進めたいのか、時期、担当者、実際にどのようなアプローチをしたのか、実際にどのような話しをしたのか、確認事項、提供した情報。こういったことを営業プロセスとして日々記録しておくことで、管理者はそれぞれの営業マンの状況を把握することができるんですね。

また、営業マンもこれらの項目を常に意識しながら営業を進めることで、いつ誰に何かを聞かれてもきちんと説明ができ、自分でもどのように進んでいるのかをわかって過ごすことができるんですね。

もし、その商談が失敗に終わったとしても、どの時点で失敗につながる行動があったのか、あるいはもともと商談しようとしていたものと取引しようとしていた会社とのニーズが合っていなかった、といったこともハッキリし、次の営業への手がかりが掴めることも可能です。

sfaとは

29 4月 2017, 00:00 - Yorum Yap
私は休眠顧客ということ?
admin tarafından 31 3月 2017, 00:00

しばらく利用していないあるネットショップから、「今回特別に!」といったとても目立つポップが入ったDMが郵送されてきました。これ、すごく目立つし、とってもお得感があるので、中を開いて見てみたい!と思ってしまう。それほどよく出来上がったDMでした^^

ただ、ちょっと時間が経ってみると以前にも同じようなDMがあり、それを見てみるとそこまでお得感は無く^^。それに、そこで買った商品よりももっと良いものを知ってしまったので、それくらいのお得感では再購入したい!とは思わなかったんですよね。

これを企業側から見てみると、私は休眠顧客という扱いなんでしょう。休眠顧客を眠りから覚めさせ^^再度顧客にするために、お得感のある商品で釣ると。CRMを使っての施策だと思うんですが、これで成功する率ってどれくらいなんですかね。私の周りでは、ほとんどの人がこのようなDMって無視、処分しているそうです。

結局、自分が買いたいものってショップ側からどうこう言われなくても、自分から動いていくからここまでしなくても良いのでは?という意見がけっこうありましたね。

https://knowledgesuite.jp/service/what-is-sfa.html

31 3月 2017, 00:00 - Yorum Yap
営業分析をして成果を上げよう
admin tarafından 29 3月 2017, 00:00

努力はしているけれど、なかなか売上げが上がらない…と悩んでいる企業は少なくないでしょう。「何を改善すれば、もっと成果が上がるのか?」営業マネージャはこう考えますよね。そのような時、月次報告書を見たり一つ一つのデータを見たりするだけでは、改善の糸口は見えてきません。それにはデータの分析が不可欠なんですよ。営業データ分析のポイントは以下の通り。「いくつもの切り口から大まかに事実を眺めて気になる変化や違いを見付け、何か気になる変化があれば、そこから改善のヒントはないか深掘りすること」「営業の負担が増えてしまうため、データの項目数を必要以上に増やさないこと」「気になる取引や商談履歴を見つけた時は、商談の詳細な経緯を時間を遡って商談分析すること」この時、SFAやCRMを利用すればスムーズに商談のやり取りを把握することが出来るでしょう。このように営業分析を行うことで、改善方法をいち早く見出し、具体的な行動計画として現場に展開できるというわけです。データが活用されて成果に繋がるようになれば、データの量や質が高まり、売上げ向上につながっていくと思います。

29 3月 2017, 00:00 - Yorum Yap