きっとCRMよね^^
admin tarafından 20 7月 2018, 00:00

ユニクロで買い物をした時のことなのですが、現金で支払おうとしてお金を出していたら、「アプリはご利用ですか?」と聞かれたので、「はい」と言うと、「すみません、ではアプリを開いていただけますか?」と。アプリを立ち上げて見せると、「会員証のところを開いていただけますか?」と。で、会員証の文字をタップすると、上の方にバーコードがあり、店員さんはそれを読み取っていました。

私としては、別にアプリのクーポンを使っての買い物ではないし、ユニクロってアプリでポイントとか貯まらないですよね?そう思っていたので、なぜ、会員証を開いてバーコードを読み取るのか、その意味が一瞬分かっていませんでした。むしろ、「面倒だな~」としか^^

でもよく考えてみると、CRMだったんですね^^ポイントが貯まる貯まらないとかそういうことではなくて、ユニクロとしては、会員がどこの店舗でどんな買い物をしているのか、購入履歴や購入金額、来店数などあらゆる顧客の情報がバーコードの読み取りによって分かるようになるんですよね。そっかそっか^^

20 7月 2018, 00:00 - Yorum Yap
企業や教育現場で導入されるmdm
admin tarafından 17 7月 2018, 00:00

企業や教育現場でスマートフォンやタブレットを導入する場合、数台の導入ではなく何千台もの導入が必要になります。それらのモバイルデバイス端末1台1台に導入時の初期設定をするのは管理者にとって大きな負担になります。
そこで多くの企業や学校ではスマートフォンなどのモバイルデバイス端末導入時に、mdmと呼ばれるモバイルデバイス端末管理ツールも併せて導入するケースが増えています。
mdmを導入することで、モバイルデバイス端末を導入することによって起こるリスクから企業を守ることができます。iPhoneやandroid、Windows、iPadなどスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の中には会社や学校にとって貴重なデータが保存されています。そのようなたくさんのデータが詰まった大切なモバイルデバイス端末を社外に持ち出すため、情報漏えいのリスクが増えています。mdmの機能には、ユーザーやグループ別のプロファイル、コンプライアンスポリシー、セキュアコンテントロッカーなどの機能があります。

17 7月 2018, 00:00 - Yorum Yap
そろそろCRMに
admin tarafından 08 7月 2018, 00:00

Excelで顧客情報を管理している会社では、そろそろCRMへと移行させようかと思っているのではないでしょうか。でも、CRMは機能が多すぎて使いこなせないかもしれない、そんな不安もありますよね。難しくてお金がかかるツールよりも、名刺管理ツールやアプリといった手軽で簡単に使えるものの方が長く使いそう、といった声も聞かれるんです。

ではどちらが自社に良いのか、考えてみましょう。CRMは顧客情報を管理でき、さらに顧客のニーズの掘り起こしや苦情、要望などを集め、新商品開発や改善に役立てることができます。既存顧客のあらゆる情報を管理するだけでは無くて、それらを分析して次の営業につなげることができる、それがCRMなんですね。

一方、名刺管理は名刺情報を管理し、欲しい情報をすぐに取り出せる、それもスマホやタブレットから、権限を持っているものの情報はいつでもどこからでもアクセスできるというものです。営業情報に紐づけされているものもあり、かなりCRMに近いものもあるんです。

ということは、一番おすすめなのは一度使ってみること^^のようです。

08 7月 2018, 00:00 - Yorum Yap
日本のmdm市場
admin tarafından 06 7月 2018, 00:00

mdmはスマートフォンやタブレットなどの業務で使用するために大量に導入する企業にとっては欠かせない管理ツールになります。
mdmを導入することで、大量のモバイルデバイス端末を一元で管理することが可能になります。またiPhone、android、Windowsなどの別のデバイスのモバイルデバイス端末であってもmdmを利用して管理すれば一括しての管理、設定が可能になるため、管理者の負担を最低限に抑えることができます。
またmdmを管理することによってモバイルデバイス端末内に入っている個人情報や機密情報などが第三者に漏出する危険性を回避することができるのです。mdmの市場は日本国内でも非常に広まりつつあります。
日本国内のメーカーでもmdm製品をサービス提供する会社は増えてきています。世界的に見てみるとmdm市場は非常に広く、日本でも海外製のmdmソリューションを利用してスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を管理することも可能です。

06 7月 2018, 00:00 - Yorum Yap
外回りは難しいから
admin tarafından 27 6月 2018, 00:00

サービス残業を減らせ、人手不足を解消せよなど、現実とは離れた理想を掲げる企業も多いですよね。日本人は仕方が無い、という理由からサービス残業を当たり前のようにこなしてきましたが、デスクワークでその残業時間がはっきりと残る仕事はまだしも、外回りの営業マンなどは自己申告になってしまうため、信用が第一となります^^

会社としては、少なく見積もりたい、しかし営業マンとしては働いた以上の時間もどうせなら上乗せしたい^^そんな気分になるというもの。したがって、正確に残業の時間、履歴を残すことが重要になってきます。

SFAの導入には、こんな外回りを多くやっている営業マンに、そして会社にもわかりやすい履歴を残すことができます。営業に行った先での会話の内容、商談のプロセスなど、営業が終わったらすぐにSFAにアップすることで、上司、同僚すべてにその内容は共有化されます。詳しい時間まではわからないものの、SFAを使う以前と比べれば商談の内容なども明らかにして履歴を残せるので、会社、営業マン双方にとってメリットとなるんですね。

knowledgesuite.jp

27 6月 2018, 00:00 - Yorum Yap
DEP利用でMDMの設定は簡略化される
admin tarafından 26 6月 2018, 00:00

Apple DEPはapple社が提供している企業や教育機関向けのiOSモバイルデバイス端末導入支援サポートサービスになります。このApple DEPを利用することによって、iPhoneやiPadの導入作業を簡略化することができ、MDMを導入する上で非常に効率的になります。
企業や教育機関でモバイルデバイス端末を導入する場合、それらの大量のモバイルデバイス端末を一括して管理しなければならず、MDMでの管理を行うケースがほとんどでしょう。
このモバイルデバイス端末の導入時に様々な問題点が出てきますが利用する目的や用途によってもその問題点は変わってきます。
セキュリティ設定、利用環境情報、利用できるアプリケーションの様々な設定をおこなわなければ業務で効率的ににモバイルデバイス端末を利用することはできません。通常であれば、端末を購入して、管理者がデバイス端末1台ずつに設定をすることになりますが、Apple DEPを利用すればMDMの導入も非常に簡単になります

26 6月 2018, 00:00 - Yorum Yap
ビジネスで利用するandroid端末の管理
admin tarafından 16 6月 2018, 00:00

mdmとはandroidなどのモバイルデバイス端末を企業にあったそれぞれのポリシーに基づいて管理するという概念のもとに行われる管理つーつになります。
モバイルデバイス端末の情報の一元管理や、リモートワイプ、リモートロック、位置探知などの機能によって、紛失・盗難といわれるセキュリティリスクにそなえることが可能です。
現実には企業全体でmdm導入を判断するよりも早く、個人の判断でスマートフォンやタブレットなどをビジネスで利用しているケースが非常に広がっています。
そのため企業これらのモバイルデバイス端末を管理する必要があるでしょう。
本来であればパソコンやサーバーなどの管理に利用してきた既存の資産管理ツールをモバイルデバイス端末にも利用したいとことですが、現状ではスマートフォンやタブレットまでを網羅できる資産管理ツールという製品はまだ登場していないという現状があります。そこでandroidなどの端末管理にはモバイルデバイス端末管理ツールであるmdmを利用することになります。

16 6月 2018, 00:00 - Yorum Yap
リストに入れっぱなしにしてませんか?
admin tarafından 15 6月 2018, 00:00

顧客情報をきちんと管理することは、非常に良いことです。CRMなどを使い、顧客のあらゆる情報を一元管理しておく。その中には、顧客をランク付けして、優良顧客、既存顧客、見込み顧客と分けておく。それぞれの顧客に最適な営業を行う。これが理想なのですが、頭では計画をしていても、実際には難しいものですよね。

営業に出ようとすると、やはり行きたいのはいつも行っているお得意様。優良顧客のところへ御用聞きでも良いので行っておけば、そのうち再購入をしてくれるのは間違いありません。また、1ヵ月とか2ヵ月ほど営業に行っていなかった既存顧客の訪問などを行っていると、見込み顧客のリストなんて見ることも無いかもしれません。

でも、もしかしたら、そのリストに入れっぱなしの顧客が、優良顧客へと変わる可能性だってあるわけです。CRMを活用して顧客をランク分けするのも結構ですが、顧客情報を存分に使い切る、という考え方はしっかりと持っておきたいですね。

15 6月 2018, 00:00 - Yorum Yap
紛失時のandroid端末管理
admin tarafından 06 6月 2018, 00:00

androidの端末管理を行うツールは数多くあります。
android端末をなくした時にも安心なのがandroidデバイスマネージャーです。
androidデバイスマネージャ―では自分のアカウントに紐づいているandroid端末の現在地をGoogleマップ上で確認することができるサービスになります。
着信音を最大音量で鳴らす機能もあり、android端末を紛失した時に非常に役立ちます。
またGoogle設定アプリで設定を有効にしておけば、リモートワイプやリモートロックによって端末内のデータを保護する機能もあります。
リモートワイプではandroid端末がオフラインの状態でも次回オンライン復帰時にデータ消去を実行することができます。また自分の連絡先を表示することで、android端末が手元に戻ってくる確率が高くなります。
またリモートロックでは新しい画面ロックパスワードの設定、ロック画面にメッセージの表示をすることも可能です。

06 6月 2018, 00:00 - Yorum Yap
日報にかける時間を短くしたい!
admin tarafından 04 6月 2018, 00:00

営業マンの方たちは、みんな思っていることでしょう。日報にかける時間を短くしたい!と。疲れて会社に戻ってきて、それからまた日報の記入作業。複数の営業先を回ったあとでは、最初に回った営業の中身は詳しくは覚えていないことも多いですよね。それに、複数の日報を仕上げるのに何時間かかるのか・・。本当に気が重い作業です。

でも、この長年の営業マンたちの悩みを即、解決できる方法があるんです。それはSFAを導入し、活用すること。

SFAの中の日報機能、あるいは案件管理の機能を使うことで、出先からでもスマホ、タブレットを利用して日報を入力することができるようになります。営業が終わった後、次の営業先に行く隙間時間を使って入力。また、項目設定により、チェックするだけで完了する日報もあるんです。

さらに、営業先で他の商品の資料が欲しい、見積もりが欲しい、と言われた場合にも、SFAがあればその場で作成ができますから、業務全体の効率かも可能となるんですね。

04 6月 2018, 00:00 - Yorum Yap