便利なbyodの課題とは?
admin tarafından 10 11月 2018, 00:00

byodは個人所有のスマートフォンやタブレットなどを業務でも利用することをいい、bring your own deviceの略です。
このbyodは2016年の段階で1200万人に達しています。
byodが普及する理由としては使い勝手の良さがあります。従業員が普段使っている私用のモバイルデバイス端末を利用して仕事ができるので、ストレスを感じることなく、業務に集中することができます。
byodは適切に実現されれば会社支給のモバイルデバイス端末導入と比較してもメリットが多い運用方法と言えます。経営者側としてもモバイルデバイス端末、通信コストを低減することができますし、従業員の業務効率アップにもつながります。
ただbyodにはたくさんのメリットがある反面、課題も山積みになっています。byodの6~8割は未承認で使用されていることが多く、情報漏えいリスクの危険性が非常に高いです。課題をしっかりとクリアにしていく必要があります。

10 11月 2018, 00:00 - Yorum Yap
急速に普及しているものの
admin tarafından 08 11月 2018, 00:00

SFAの普及が日本でも急速に広まっています。日本にSFAが渡ってきた30年ほど前は、まだ日本はバブルの景気がうす~くですが残っていた頃。また、営業の手法も先輩の背中を見て倣え、自分の経験から得る知識や勘、そして最後は根性がモノを言うんだ!というのが常識の世界でしたから、SFAといったアメリカもののシステムなんて受け入れる営業マンは非常に少なかったと思われます。さらに、アメリカの営業はチームで行うもの。日本の属人化された営業、他の営業マンはライバル、といった意識は根強く、SFAとは全く思考がかみ合わない状態だったようです。

しかし、バブルの余波は数十年間とどまり、このままではいけいないと危機感を持った企業が続々と営業の仕方を変えてきて、その中でSFAの導入が進み、個人からチームでの営業に形を変えてきています。それを見たライバル企業、そして中小企業も右に倣え!と言う感じで、SFAを導入し始めたことから、普及が急速に進んできるんですね。

ただ、導入は進んでも実際にどれだけ活用され、売り上げの拡大につながっているのかは・・疑問です。

顧客管理ソリューション

08 11月 2018, 00:00 - Yorum Yap
一気に20枚を見ることができます
admin tarafından 28 10月 2018, 00:00

名刺の管理ツールでスマートに名刺情報を持ち歩くビジネスマンも増えていますが、ファイルを持ち歩いてアナログで名刺を管理している方もまだまだいらっしゃるようですね。

ファイルと言ってもただのファイルではありません。開けば一気に20枚の名刺を見渡せるものもあったりするそうです。デジタルだと、20人分の情報を見る時にはきっと担当者の名前をスクロールしながら、という風になると思いますが、ファイルであればすべての情報を見渡しながら、欲しい情報、忘れていた情報、後に役立ちそうな情報を確認できます。

デジタル化がさまざまな分野で進んでいるものの、まだまだアナログには負けてしまう点もあるということですよね。どちらを取るかは、あなた次第です^^

28 10月 2018, 00:00 - Yorum Yap
かなり簡単になります
admin tarafından 16 10月 2018, 00:00

CRMを使うことで、メールの配信がかなり簡単にできるようになるのをご存知ですか?

客がネットショップから商品を購入してくれたら、サンキューメールやフォローメールを送り、少し期間が空いたところでクロスセルのためのメールを送ったりしますよね。これが効果的に働くと、新規顧客がいつの間にか優良顧客にまで育成できます。

そこでCRMの出番となるのです。顧客の情報を一括管理でき、それぞれの顧客が好む商品の種類などもわかるようになるんです。これらをメールでお得になるクーポンなどと送れば、顧客は喜んでくれるはずです。しかも、メールの配信もそれぞれの顧客の購入期間に合わせてくれるため、これまでエクセルなどを使ってメール配信に手間取っていた人には、信じられないほど簡単で的確なメール配信ができるようになるんです。

最近ではSNS機能があったり連携機能があったりして、顧客とのやりとりがより身近にできるようになったりもしています。

16 10月 2018, 00:00 - Yorum Yap
一人で営業してる気がしない
admin tarafından 02 10月 2018, 00:00

名刺の管理ツールを使えば、いつも一人で動いていた営業という仕事が、二人、グループでというように、一人だけの心細い業務では無くなるんだそうです。

そういえば、SFAなどもチームで営業しているような気になるそうですが、名刺の管理ツールでもそれは可能なんですね。。

どういったことかと言うと、同じ部署のスタッフはもちろんのこと、別の部署のスタッフにも協力を得られると。名刺の管理ツールは人脈を透明化してくれます。自分に知識が足りなかったり、情報が不足して困っている時、その知識や技術に長けた人物を人脈から見つけ出し、相談することが可能になるんですね。

これまで絶対に接点を持つことの無かったスタッフとも繋がりができることで、さらに人脈は広がり、一人で営業する心細さも解消されるんだそうです。

SalesForceAutomation

02 10月 2018, 00:00 - Yorum Yap
byod事例が増えないわけとは?
admin tarafından 30 9月 2018, 00:00

海外で普及しているbyodですが、日本においてはあまり普及率、導入率は高くありません。
byodでは個人が所有するスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を業務でも用いることを言いますが、byodを導入するといくつかの課題が見えてきます。この課題が日本でのbyod導入事例が増えない大きな理由となっています。
日本においてbyod導入事例が増えない理由の1つが、仕事とプライベートがごちゃまぜになり、従業員の長時間労働につながる恐れがあるということです。
日本人は非常にまじめで勤勉なため、残業などで長時間労働になりがちです。byod導入することでさらに長時間労働につながるのでは?と懸念する企業が多いのです。
また日本の労働基準法は海外の同じような法律に比べても厳しいのでbyodがなじまないと感じる人も多いようです。ただ実際にはbyodは非常にメリットが多いので、日本での導入事例も今後ますます増えていくでしょう。

30 9月 2018, 00:00 - Yorum Yap
mdmとはモバイルデバイス端末の管理ツール
admin tarafından 20 9月 2018, 00:00

スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末のセキュリティを確保する手段としてmdmは多くの企業や教育機関で導入されています。mdmとはmobile device managementのことであり、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の一括管理を行う管理ツールに
なります。
企業ではスマートフォンやタブレットを利用した業務が多くなっています。
モバイルデバイス端末を大量に導入するようになり、パフォーマンスが向上し、業務利用の範囲も拡大し続けているという現状があります。企業ではこれらのモバイルデバイス端末をより適切に安全に使用、管理するためにmdmツールを用いて管理を徹底しています。
またmdmはもちろんのこと、より包括的なモバイルデバイス端末の管理、運営が可能なemm管理(エンタープライズモビリティ管理)ができる製品も注目されています。mdmを用いることで管理者の負担を軽減し、より安全なモバイルデバイスの使用が可能になります。

20 9月 2018, 00:00 - Yorum Yap
ユーザーが声を直接発することで
admin tarafından 19 9月 2018, 00:00

CRMの市場が伸びてきている要因に、ユーザーが声を直接企業や社会に発することができる状況が挙げられています。昔は、企業の製品やサービスを知るには、テレビ、ラジオ、新聞、そして雑誌など、いわゆるマスコミが仲介していたような状態。

でも現在はインターネットの発達と普及により、企業とユーザーが直接かかわることがとても簡単になってきているんです。そうなると、ユーザーは企業の製品、サービスについて、自分の考え、意見、感想などを簡単に発することができます。一方、企業の方はネット上にさらされたユーザーの言葉は一夜にして世界中に届くため、おちおちしてられなくなってきています。とくに、ユーザーに対する対応が悪い場合、こてんぱんい叩かれ、仕舞には廃業にまで追い込まれる最悪の事態もあるんですね。

ここまでのことは心配しなくても良いとは思いますが、要するに、ユーザーが何を欲しがり、どのようなものを作って欲しいのか、そしてどんな対応を喜ぶのか。これらをしっかりと把握できている企業が、これからは伸びて行くと思われます。

19 9月 2018, 00:00 - Yorum Yap
mdmによるスマートフォンのセキュリティ強化
admin tarafından 09 9月 2018, 00:00

スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末は円滑に管理しなければ、大量のモバイルデバイス端末を管理者だけで管理するのは難しいです。
多くの企業では大量のモバイルデバイスを導入するにあたってmdmツールを活用しています。
mdmはセキュリティ対策のためにも欠かせない管理ツールであり、管理者の負担を最小限に抑え、管理コストカットにもつながります。
mdmは資産管理としてスマートフォンやタブレットなどのインベントリや所有者情報の管理を行います。
また構成管理として、社内LANへの接続やプライバシー、セキュリティ、アプリケーション関連の設定管理などの機能も備えています。データ保護の管理としては、モバイルデバイス端末に保存されているデータと送受信するデータの保護を行っています。たくさんの機能を備えたmdmはモバイルデバイス端末を使った業務効率アップを図るために欠かせない存在と言えるでしょう。

09 9月 2018, 00:00 - Yorum Yap
一つにならないかな~~
admin tarafından 08 9月 2018, 00:00

正直に言いますと、同じショップが楽天とヤフーショッピングにあると、それぞれにメルマガが来るようになって面倒なんです。これってどうにかなりませんかね?^^

同じショップで同じ商品を買うため、同じ内容のメルマガが届くというわけ。CRMによって私の購入履歴や嗜好などが分析され、メルマガが配信されていると思われます。でも、CRMを活用しているのであれば、もっと賢く、同じ名前、住所の顧客は同一の顧客として登録してくれないのかな~って思うんですよね。

こんな愚痴を言っていると「楽天やヤフー、どちらかに決めて買ってたら良いんじゃないの?」と言われそうです。私だって本当はそうしたいんですが、購入後に還元されるポイントがそれぞれのサイトにあり、期間限定のポイントもあるため、それを消費するために商品をわざわざ探して購入することも多々あります。また、これらのポイントは統合されていない、それぞれのサイトでクーポンの配布やキャンペーンが行われることで、どちらかに決めることができない、という理由があるんです。楽天もヤフーも、ひとつのポイントシステムにならないかな~~。。

顧客管理ソリューション

08 9月 2018, 00:00 - Yorum Yap