LINEとは違って
admin tarafından 13 8月 2018, 00:00

CRMの中にはLINEのようなSNS機能を使って、グループ内のコミュニケーション能力を上げるものもありますよね。ただ「法令順守など多様な理由」があって、会社内で正式に使える機能、ツールとしては公にはできなかったそうなんです。

ところがここにきて、Slackというコミュニケーションツールが脚光を浴びているとか。なぜ、このツールが上記の理由を払拭できるのか、その理由は私が読んだネット記事では理解できなかったのですが、このSlackは世界中ですでに多くのユーザーを抱えるツールであり、有償無償関わらずユーザー数を確実に増やしている最中なんだそうです。日本も御多分に漏れずというか、日本語UI登場により東京を中心にユーザー数を増加させていると。

また、このSlackはコミュニケーション能力だけではなく、検索機能、そしてCRMなどとの連携機能もあるそうです。顧客情報も検索できたりするそうで、ここだけを読んでも単なるコミュニケーションツールではないということはわかりました。

13 8月 2018, 00:00 - Yorum Yap
モバイル端末管理とは?
admin tarafından 08 8月 2018, 00:00

モバイル端末管理という言葉を聞いたことがある人も多いでしょう。このモバイル端末管理とは、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末のセキュリティ周りを管理することを言います。会社が支給したスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の場合は、一元的に管理することが可能なのがmdm=モバイル端末管理ツールです。
例えば会社から支給されたスマートフォンの設定やバージョンアップは、管理部門に置いている専門のコンピューターから一括して行われます。個人で所有しているモバイルデバイス端末とは異なり、会社で支給されたモバイルデバイス端末には様々な重要な情報が含まれています。個人情報はもちろん、外部に流出してしまうと困るような機密情報などもあるでしょう。
そこでmdmを導入して、会社で支給されたモバイルデバイス端末を一括管理することで、IT資産管理だけではなく、パソコンやタブレットなど様々なクライアント端末におけるセキュリティマネジメントをサポートすることが可能です。

08 8月 2018, 00:00 - Yorum Yap
ペーパーとデジタルの圧倒的な違い
admin tarafından 31 7月 2018, 00:00

書類の山。バインダーに埋もれる。大企業でさえ、こういった部署ってまだまだ多いのでしょうね。SFAなど、新しいシステムを導入してこれらをすべて一元管理できたらどんなに効率的になるか。わかっていてもできないのが現状、というところもあるようです。

問題になるのが、どこから手を付けて良いのかわからないこと^^あまりに書類が多すぎて、どこの山から片付けて良いものやら途方に暮れるんですよね。本社、支社というように、どの範囲まで一括管理するのか、これも問題です。あれこれ考えるだけでも、書類からSFAへ入力することは難しいと思ってしまいます。

しかし、このまま進めば会社の大半は書類、バインダーだけではなく、段ボールの山と化するでしょう。そして、探したい書類はどこにあるのかわからない。。

ですから、腹をくくることです^^導入前からSFAのベンダに入ってもらい、要望を伝える。経験豊富なベンダであれば、きっと最適な方法を教えてくれるはずです。そして、ペーパーとデジタルの圧倒的な違いを、肌で感じてください^^

sfaクリウド

31 7月 2018, 00:00 - Yorum Yap
byodソリューションで検討されるべき問題点
admin tarafından 28 7月 2018, 00:00

スマートフォンやタブレットパソコンなどのモバイルデバイス端末普及が進み、私物のモバイルデバイス端末からも仕事ができるようにするというbyodソリューションを検討する企業が増えてきています。
byodを導入することでコストが下がった、生産効率が高まったなどの企業としての成果が、IT系サイトやセミナーでも伝えられています。
byodという考え方はスマートフォンやタブレット端末が普及する以前から検討されていました。byodソリューションを導入する上で目下の課題となっているのが、自宅にある私物のパソコンやモバイルデバイス端末と個人のインターネット回線を使って在宅勤務ができるようにした場合には、その私物の負担をどうするのか?という点です。
仕事に利用するにも関わらず私物のモバイルデバイス端末の購入費用や通信費などの維持費を全て個人に頼るのはよくないという意見もあれば、全て個人に頼るからこそbyodであるという意見もあり、費用負担の考え方は人によって様々です。

28 7月 2018, 00:00 - Yorum Yap
きっとCRMよね^^
admin tarafından 20 7月 2018, 00:00

ユニクロで買い物をした時のことなのですが、現金で支払おうとしてお金を出していたら、「アプリはご利用ですか?」と聞かれたので、「はい」と言うと、「すみません、ではアプリを開いていただけますか?」と。アプリを立ち上げて見せると、「会員証のところを開いていただけますか?」と。で、会員証の文字をタップすると、上の方にバーコードがあり、店員さんはそれを読み取っていました。

私としては、別にアプリのクーポンを使っての買い物ではないし、ユニクロってアプリでポイントとか貯まらないですよね?そう思っていたので、なぜ、会員証を開いてバーコードを読み取るのか、その意味が一瞬分かっていませんでした。むしろ、「面倒だな~」としか^^

でもよく考えてみると、CRMだったんですね^^ポイントが貯まる貯まらないとかそういうことではなくて、ユニクロとしては、会員がどこの店舗でどんな買い物をしているのか、購入履歴や購入金額、来店数などあらゆる顧客の情報がバーコードの読み取りによって分かるようになるんですよね。そっかそっか^^

20 7月 2018, 00:00 - Yorum Yap
企業や教育現場で導入されるmdm
admin tarafından 17 7月 2018, 00:00

企業や教育現場でスマートフォンやタブレットを導入する場合、数台の導入ではなく何千台もの導入が必要になります。それらのモバイルデバイス端末1台1台に導入時の初期設定をするのは管理者にとって大きな負担になります。
そこで多くの企業や学校ではスマートフォンなどのモバイルデバイス端末導入時に、mdmと呼ばれるモバイルデバイス端末管理ツールも併せて導入するケースが増えています。
mdmを導入することで、モバイルデバイス端末を導入することによって起こるリスクから企業を守ることができます。iPhoneやandroid、Windows、iPadなどスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の中には会社や学校にとって貴重なデータが保存されています。そのようなたくさんのデータが詰まった大切なモバイルデバイス端末を社外に持ち出すため、情報漏えいのリスクが増えています。mdmの機能には、ユーザーやグループ別のプロファイル、コンプライアンスポリシー、セキュアコンテントロッカーなどの機能があります。

17 7月 2018, 00:00 - Yorum Yap
そろそろCRMに
admin tarafından 08 7月 2018, 00:00

Excelで顧客情報を管理している会社では、そろそろCRMへと移行させようかと思っているのではないでしょうか。でも、CRMは機能が多すぎて使いこなせないかもしれない、そんな不安もありますよね。難しくてお金がかかるツールよりも、名刺管理ツールやアプリといった手軽で簡単に使えるものの方が長く使いそう、といった声も聞かれるんです。

ではどちらが自社に良いのか、考えてみましょう。CRMは顧客情報を管理でき、さらに顧客のニーズの掘り起こしや苦情、要望などを集め、新商品開発や改善に役立てることができます。既存顧客のあらゆる情報を管理するだけでは無くて、それらを分析して次の営業につなげることができる、それがCRMなんですね。

一方、名刺管理は名刺情報を管理し、欲しい情報をすぐに取り出せる、それもスマホやタブレットから、権限を持っているものの情報はいつでもどこからでもアクセスできるというものです。営業情報に紐づけされているものもあり、かなりCRMに近いものもあるんです。

ということは、一番おすすめなのは一度使ってみること^^のようです。

08 7月 2018, 00:00 - Yorum Yap
日本のmdm市場
admin tarafından 06 7月 2018, 00:00

mdmはスマートフォンやタブレットなどの業務で使用するために大量に導入する企業にとっては欠かせない管理ツールになります。
mdmを導入することで、大量のモバイルデバイス端末を一元で管理することが可能になります。またiPhone、android、Windowsなどの別のデバイスのモバイルデバイス端末であってもmdmを利用して管理すれば一括しての管理、設定が可能になるため、管理者の負担を最低限に抑えることができます。
またmdmを管理することによってモバイルデバイス端末内に入っている個人情報や機密情報などが第三者に漏出する危険性を回避することができるのです。mdmの市場は日本国内でも非常に広まりつつあります。
日本国内のメーカーでもmdm製品をサービス提供する会社は増えてきています。世界的に見てみるとmdm市場は非常に広く、日本でも海外製のmdmソリューションを利用してスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を管理することも可能です。

06 7月 2018, 00:00 - Yorum Yap
外回りは難しいから
admin tarafından 27 6月 2018, 00:00

サービス残業を減らせ、人手不足を解消せよなど、現実とは離れた理想を掲げる企業も多いですよね。日本人は仕方が無い、という理由からサービス残業を当たり前のようにこなしてきましたが、デスクワークでその残業時間がはっきりと残る仕事はまだしも、外回りの営業マンなどは自己申告になってしまうため、信用が第一となります^^

会社としては、少なく見積もりたい、しかし営業マンとしては働いた以上の時間もどうせなら上乗せしたい^^そんな気分になるというもの。したがって、正確に残業の時間、履歴を残すことが重要になってきます。

SFAの導入には、こんな外回りを多くやっている営業マンに、そして会社にもわかりやすい履歴を残すことができます。営業に行った先での会話の内容、商談のプロセスなど、営業が終わったらすぐにSFAにアップすることで、上司、同僚すべてにその内容は共有化されます。詳しい時間まではわからないものの、SFAを使う以前と比べれば商談の内容なども明らかにして履歴を残せるので、会社、営業マン双方にとってメリットとなるんですね。

knowledgesuite.jp

27 6月 2018, 00:00 - Yorum Yap
DEP利用でMDMの設定は簡略化される
admin tarafından 26 6月 2018, 00:00

Apple DEPはapple社が提供している企業や教育機関向けのiOSモバイルデバイス端末導入支援サポートサービスになります。このApple DEPを利用することによって、iPhoneやiPadの導入作業を簡略化することができ、MDMを導入する上で非常に効率的になります。
企業や教育機関でモバイルデバイス端末を導入する場合、それらの大量のモバイルデバイス端末を一括して管理しなければならず、MDMでの管理を行うケースがほとんどでしょう。
このモバイルデバイス端末の導入時に様々な問題点が出てきますが利用する目的や用途によってもその問題点は変わってきます。
セキュリティ設定、利用環境情報、利用できるアプリケーションの様々な設定をおこなわなければ業務で効率的ににモバイルデバイス端末を利用することはできません。通常であれば、端末を購入して、管理者がデバイス端末1台ずつに設定をすることになりますが、Apple DEPを利用すればMDMの導入も非常に簡単になります

26 6月 2018, 00:00 - Yorum Yap