Android総合ニュースブログ http://www.stpatricksdayrecipes.net Fri, 15 Sep 2017 06:00:00 +0000 ja hourly 1 http://wordpress.org/?v=3.2.1 費用対効果がよいかどうかを確認しよう http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/09/16/diary-20170916/ http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/09/16/diary-20170916/#comments Fri, 15 Sep 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/stpatricksdayrecipes-net/2017/09/16/diary-20170916/ スマートフォンやタブレット端末などのモバイルデバイスを企業で導入して、ビジネス効率をアップさせる場合、メリットの他にも課題が浮き彫りになってきます。スマホやタブレット端末などのモバイルデバイス導入後の最大の課題は費用体効果が見えないことでしょう。
社員に渡した端末がどこにあるのか?渡した端末はちゃんと使われているのか?業務で活用されているのか?などの活用状況を把握することが重要になってきます。
そこでmdmツールを活用することで、スマートフォンやタブレット端末の位置情報や活用状況を見えるようにして、移動履歴の確認、不正操作のチェックも行ってくれます。
また業務に活用できている社員の使い方や利用アプリケーションなどの、活用ノウハウを社会で展開することもできます。
費用体効果が得られやすいように、mdmツールを提供しているメーカーでは様々な取り組みがされています。
企業でモバイルデバイスを導入するにあたりmdmは欠かせない存在になっており、その点を踏まえた上でmdmを、活用していきたいですね。

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ウェブクリップの配布設定も可能なmdm http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/09/03/diary-20170903/ http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/09/03/diary-20170903/#comments Sat, 02 Sep 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/stpatricksdayrecipes-net/2017/09/03/diary-20170903/ モバイルデバイスを業務で利用する場合ウェブクリップに連絡先を登録しておけば、ユーザーはすぐに会社のサポートデスクと連絡を取ることができるので便利です。この設定をするのに欠かせないのがmdmです。Mdmを利用して各端末グループに一括設定を簡単に行うことができるでしょう。プロファイルの配布設定に関してはアプリケーションの配布設定と同じ手順で行えばよいです。Mdm管理画面上にプロファイルを登録し、mdm管理画面にて配布設定を行います。
配布先端末グループを設定することで、このグループには配布して、このグループには配布しないなど細かく管理することができます。またmdm管理上では、配布状況を確認することもできます。配布は自動で行われることになりますが、通信不良などで配布がきちんとできない場合には、その状況をmdm管理下で確認することができます。配布できない場合にはその原因を改善し、再度配布実行を行っていきます。
コンテンツの配信ができるMDMなら

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強力なセキュリティ対策が期待できるmdm http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/08/23/diary-20170823/ http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/08/23/diary-20170823/#comments Tue, 22 Aug 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/stpatricksdayrecipes-net/2017/08/23/diary-20170823/ mdmは強力なセキュリティ対策効果のあるシステムになります。タブレットやスマートフォン、ノートPCなどのモバイルデバイス端末の紛失、盗難時には、リモートロックやリモートワイプなどを行うことで素早く第三者への情報漏えいを防止することが可能です。また業務用端末として安全運用することができるのもmdmの利点の1つです。ウェブフィルタリング、アプリケーション起動禁止、SDカードの使用禁止、カメラの使用禁止など業務に関係のないモバイルデバイスの端末利用はしっかりと抑制することができるので、業務以外の使用を未然に防ぐことができます。Mdmを利用するにあたり、気になるのはやはりそのコストでしょう。大量のモバイルデバイスを管理するため、1台にかかるコストをできるだけ安く抑えたいと思うのは企業としては当然です。Mdmの利用費用はメーカーによって違いがありますので、低コストで高機能のmdmが導入できるところを探してみるとよいでしょう。セキュリティといえばリモートロックなどです

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後発の強み http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/08/13/diary-20170813/ http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/08/13/diary-20170813/#comments Sat, 12 Aug 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/stpatricksdayrecipes-net/2017/08/13/diary-20170813/ 現状において携帯端末、タブレットも含めた機種における「OS」は主に3種類。iOSにWindows、そしてAndroid。スマホに限ればiOSとAndroidがシェア争いをしている形だが、タブレット方面からWindowsもモバイル戦争に参戦、Windows搭載のスマホも姿を表したが、シェアの一角を切り崩す程の存在にはなれなかった。MDM管理を考えると、最終的には1つになってくれた方がラクなのは間違いないだろう。子供の頃からよく「ゲーム機1つになんないかなぁ」とも考えていたが、現状でもOSやブラウザもさっさと淘汰されて一元化してもらいたいのが本音だ。そう考えるとAndroidは随分と奮戦していると言えるだろう。グーグル自体がインターネットの申し子と呼ばれるように決して歴史ある会社ではない。一方でアップルとマイクロソフトはPC、OSの分野では既に40年近く戦っている老舗だ。そこと対等に渡り合える新参者というのも面白い図式であるし、後発ゆえの強みとしてフットワークの軽さと柔軟性を有しているのが特徴だ。一元化を望む反面、やはり競争相手もさらなる発展には必要な要素と言えるだろう。mdmを提供する企業サイトから

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フィルタリング http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/08/04/diary-20170804/ http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/08/04/diary-20170804/#comments Thu, 03 Aug 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/stpatricksdayrecipes-net/2017/08/04/diary-20170804/ 高校生以下のお子さんにスマホを与える場合に親として管理しなければならない要素として「フィルタリング」という項目が挙げられる。インターネットには様々なサイトが存在するが、その全てが有益な物とは限らず、悪影響を与えてしまう物も少なくはない。業務用のスマホにおいてもそれと同様の事が言える。いい年した大人に何を、と思うかもしれないが、不用意なウェブアクセスが原因でマルウェア(ウイルス等の総称)に感染するリスクがあるのも事実だ。MDMサービスの中には「ブックマーク」を共有する機能を有している物も多く、管理者によって安全が確認されたサイトのみを閲覧可能とするといった措置が取れる。少々窮屈なインターネットのような気もするが、業務に直接関係の無いサイトへのアクセスの方が色々と問題があるだろう。使用者から「このサイトが使いたい」と申請を受けてから管理者が安全を確認した上で許可を出せばいいし、本当に有益な物であれば、それは利用者全員で共有すべきであると言えるだろう。

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mdmのコンテンツ配信について http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/07/26/diary-20170726/ http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/07/26/diary-20170726/#comments Tue, 25 Jul 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/stpatricksdayrecipes-net/2017/07/26/diary-20170726/ Mdmソリューションを提供するメーカーはたくさんあり、それぞれのメーカーによって利用できるmdm機能は異なります。また選ぶプランによって手軽に使えるmdm管理のものもあれば、充実した機能が搭載されたものもあり、どのサービスを利用するかによって行える設定や機能は違ってきます。
例えばコンテンツ配信が行えるmdm管理もあります。プレゼン資料、マニュアルなどの同期配信や、テロップによる情報の即時配信などもmdm管理によって行うことができるでしょう。部署ごとやグループごとにクラウド上に配信フォルダを作成、端末、端末グループに割り当てることで、フォルダ内のデータを端末に同期配信することができます。
配信されたデータは暗号化され、他のデバイスでは一切復号化できません。オフラインでも快適に動画やプレゼン資料を閲覧することが可能でしょう。ペーパーレスを実現するコンテンツ配信はドキュメントや動画などのコンテンツを紙を使わずに配信が可能です。
mdmでできるコンテンツ配信について

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http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/07/26/diary-20170726/feed/ 0
MDMの一元化 http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/07/17/diary-20170717/ http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/07/17/diary-20170717/#comments Sun, 16 Jul 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/stpatricksdayrecipes-net/2017/07/17/diary-20170717/ MDMはそもそも携帯端末を一元管理する物だが、場合によっては「複数のMDMサービス」が混在してしまうケースも存在する。それがキャリア側の提供するMDMだ。理想を言えば導入時に単一のキャリアに統一すべきだが、段階的にIT化を進めてい行く場合は時期によってはオトクな端末の機種やキャリアが異なるケースも多い。そのままキャリア側の提供するMDMサービスに加入していしまうと、似て非なるMDMサービスを複数利用するという事にもなり、維持コストの増加と、管理者の混乱を招きかかねない。もちろんMDMに対してしっかりと理解していれば多重契約などという事は防げるが、新たに導入する機種が現行のMDMサービスに対応しているかどうかは事前に確認しておくべきことだ。特にコスト削減に大きく寄与する「型落ち」の少し古いが性能は十分といった端末の採用にはOSのバージョンなどにも留意しなくてはならない。とは言えスマホの進歩も著しい。型落ちを追いかけていてもいずれは現行の最新機種を軽く凌ぐ「型落ち」で溢れかえる。MDMサービスも機種の「下限」に合わせての更新も必要となるだろう。

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アプリの追加、管理はmdmはおすすめ http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/07/08/diary-20170708/ http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/07/08/diary-20170708/#comments Fri, 07 Jul 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/stpatricksdayrecipes-net/2017/07/08/diary-20170708/ “スマホやタブレットを社員1人に1台渡して、仕事に活用させるという企業は非常に増えています。この時に重要になるのがこのタブレット、アイフォン端末などの管理になります。きちんと管理できていないと従業員が勝手に使い込んでしまう…といったケースも少なくありません。
そこで簡単にスマホやタブレット端末の管理を行うことができるのがmdmです。Mdmは社員や生徒などの不正利用を避けるために、デバイス制御やアプリ利用の制限などをかけている場合が多いです。またデバイス制御という言葉をあまり聞きなれないかもしれませんが、デバイスとは「カメラ、bluetoohh、SDカード、無線LAN」など通常の業務や学校の授業では支障がでるものに対して無効化する機能があるのです。
またアプリの利用制限に関しては色々な方法があります。管理者が許可したアプリだけを利用可能にするような利用制限もあるでしょう。利用制限を付けるだけでも安心して行くことができますね。
mdm

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mdmとmdm http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/06/28/diary-20170628/ http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/06/28/diary-20170628/#comments Tue, 27 Jun 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/stpatricksdayrecipes-net/2017/06/28/diary-20170628/ 訳の分からないタイトルだが、IT関連の話題で言うならばmdmと略される物が2つ存在する。一つは携帯端末の一元管理を行う「モバイルデバイス」のマネージメント。もう一つは、社内に分散する各種情報を一元管理する「マスターデータ」のマネージメント。似て非なる物だが決して無関係ではない。携帯端末を業務に使用するのであれば、必要な情報に素早くアクセスできる土台の構築も必要不可欠な要素となる。一昔前にインターネットの速度の説明に高性能な車も渋滞にはまっては速度が出せないなどと例えた物だが、業務用のスマホ利用に置いても似たような事が言える。社内のITインフラが未整備のままでは満足な結果を出すのは難しい。部所単位では機能していても、他の部署と連携できないと結局電話してメールで送ってくれという話にもなってくる。そういった二度手間三度手間を防ぐ意味でもmdmとmdmの双方を高いレベルで維持、管理する必要がある。当然、それ相応のセキュリティー強化も必須と言える。部所や役職に応じてどこまでのアクセスを認めるか、そういった管理も適切に行う必要があるが、利便性求めるには相応の代償も必要なる物だ。mdm

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カルテ化ができる! http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/06/27/diary-20170627/ http://www.stpatricksdayrecipes.net/2017/06/27/diary-20170627/#comments Mon, 26 Jun 2017 06:00:00 +0000 admin http://ec2-52-1-165-199.compute-1.amazonaws.com/stpatricksdayrecipes-net/2017/06/27/diary-20170627/ 名刺CRMアプリって個人では面倒ですよね。だから、最近管理ツールを導入する会社が増えてきているんだと思います。

この名刺管理ツールの最たるところは人脈をカルテ化できるということ。単に名刺をデータ化して社内の誰もが共有できるだけではなくて、より効果的な営業ができるよう、効率化が実現できるように担当者を相関図で示したり、一人一人の情報をそこにインプットしておくのです。名刺を交換した際にほんのちょっとしたことでもメモしておく。データ化する際に、「こんな事役に立つのかな?」と感じたことでもカルテに入れておくことで、次の営業の際に商談へのきっかけになる場合もあるんです。

個人で紙のまま名刺を管理するよりも、ツールを活用することで効率化、カルテ化ができるのであればやはり導入を進めるべきですよね。

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