日常生活でもスマホやパソコン、タブレットなどを使用しない日はないでしょう。それはビジネス業界においても同じことが言えます。ビジネス環境においてもスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の業務利用は必要不可欠になっています。仕事の移動中やアポイントのちょっとした空き時間などにもモバイルデバイス端末があれば有効活用し、メールの確認、資料のチェック、ワークフローの承認業務などを行うことができるので、ビジネスにおける業務効率化アップや働き方の改革にもつながると言われています。
しかしその一方でモバイルデバイス端末を使用する場合、セキュリティ面には注意が必要になります。
企業の重要情報が入った、モバイルデバイス端末を社外に持ち出すことで、モバイルデバイス端末の紛失、盗難による不正使用、情報漏えいのリスクが高まってしまいます。そこで分散したモバイルデバイス端末を一元管理して、監視するのがmdmなのです。mdmとは

06 3月 2018, 00:00 - Yorum Yap
なんで管理ツールなんて使うの?
admin tarafından 03 3月 2018, 00:00

自分できちんと名刺を管理できている人は、なんでお金を払ってまで名刺の管理ツールを使ってるの?と思うかもしれませんね。でも、お金を払うだけの機能がこれらのツールにはあるんですよ^^

名刺の管理ツールは自分が持っている名刺だけではなくて、社内にある名刺すべてを閲覧、活用できる状態になっているんです。ということは、今まで入手できなかったような人物の名刺情報まで得ることができるんです。

また、自分にとっては弱いつながりの人であっても、前任者が実はつながりが深かった場合、それをきっかけにアプローチすることもできます。

欲しい情報は項目設定するだけですぐに確認できるし・・・。こんないいことずくめのツール、使わない手は無いでしょう^^

knowledgesuite.jp/service/sfa/sfa-detail04.html

03 3月 2018, 00:00 - Yorum Yap

教育現場でタブレット端末などのスマートデバイスを導入すると授業に興味を持ってくれる生徒はたくさんいます。子供たちの興味を授業に惹きつける効果に優れているタブレットは、使い方によっては学習の集中力の低下につながることもあります。そこでmdmでは時間帯によって異なるポリシーをタブレットなどのスマートデバイス端末に設定する機能を持っています。授業中にはブラウザや、Appストアなどの利用を制限して、授業が終わったらその制限を解除して調べ学習などでタブレットを効率よく利用できる環境を提供することができます。このようなmdm機能をうまく活用すれば学習効率の低下になることはなく、むしろ学習効率アップにつながるのでおすすめです。
さらにmdmツールの機能には紛失や盗難時に遠隔操作でタブレット端末をロックして不正利用を防ぐ遠隔ロックやパスワードの強制化、インストールの制限、カメラの使用制限などのスマートデバイス端末の制限を行う機能もあります。国内のBYODの状況スマートデバイスの安全管理

24 2月 2018, 00:00 - Yorum Yap
情報が共有できるということは
admin tarafından 22 2月 2018, 00:00

SFAを導入すると、毎日の営業プロセスが社内で共有できるというメリットがあります。実際にはどのような点において良いのでしょうか。

日々、営業に出てその報告をするというのは、非常に時間がかかり面倒なものですよね。そらにはそれらを一週間、一か月と一定期間が経てばまとめてさらに会議などで報告しなければなりません。内容のまとめ、資料作成、そして会議。これらにもまた、時間と手間がかかります。しかし、次々と上げた営業報告を共有していれば、こういった一連の無駄ともいえる時間と手間が必要なくなるわけですね。

また違う部署とも共有しておくことで、つながりが出来てきます。大きな企業になればなるほど、部署同士の横のつながりは希薄になると言われています。マーケティング部署が弾き出したデータをもとに営業部署が動く。しかし、結果的に成果が出なければ、互いの部署を非難することになりますね^^

しかし営業プロセスが共有できていれば、どの時点で何が悪かったのかが明確になるため、両方の部署で納得しながら業務を進めることができるようになるんです。

詳しくはこちら

22 2月 2018, 00:00 - Yorum Yap
mdmのSSID接続制限設定
admin tarafından 15 2月 2018, 00:00

Mdmには様々な機能が搭載されていますが、その1つがSSID接続制限設定です。スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイス端末を一元管理するためにはこのSSID接続制限も重要な機能になります。SSID接続制限では、SSIDホワイトリスト指定によるWi-Fi接続先への許可設定が可能になります。セキュリティ上問題がある公衆Wi-Fiなどへの接続を制限することで、スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイス内にある個人情報や機密情報などが第三者の外部に漏出するリスクを回避することができます。情報漏えいリスクを防ぐためにはこのSSID接続制限は重要な機能と言えるでしょう。フリーWi-Fiが全て怪しい、危ないということではありませんが、やはり指定したSSIDへの接続が一番無難になります。ついつい外出しているといたるところにフリーWi-Fiがあり、接続も簡単なので使用してしまいたくなりますが、SSID接続制限を行っておくことで、スマートフォン、タブレットなどのスマートデバイス端末をしっかりと保護することができるでしょう。www.ascentnet.co.jp/mdm-modem/

15 2月 2018, 00:00 - Yorum Yap
知ってるようであまり知らない
admin tarafından 12 2月 2018, 00:00

よく聞くCRMという営業支援ツールですが、知っているようで意外と本来の機能や目的を知らないことも多いんですよね。あるネット記事には3種類に分けて説明がされていました。

1つはSFAを目的とするもの。実は、SFAはCRMの機能のひとつと捉えられているんです。新規顧客獲得、営業プロセスの管理などがSFAで効率化できるため、営業力自体を上げたいと思っている企業がSFAを目的として導入しているんです。

もう1つはカスタマーセンターなどを目的としているもの。カスタマーセンターはいわば顧客との唯一の接点と言えます。そこには顧客の生の声が集まり、次に開発する商品やサービスのための大きなヒントがあるため、最近注目度が上がっています。

そして最後の1つがマーケティングを目的とするものです。今は顧客それぞれに最適な商品や情報提供をしないと、企業間の競争に負けてしまいます。そのため、より確度の高いマーケティングが必要になってきているんですね。

顧客管理機能 |サービス紹介 | KnowledgeSuite

12 2月 2018, 00:00 - Yorum Yap
それぞれ特色あるmdm
admin tarafından 05 2月 2018, 00:00

モバイルデバイス端末管理のmdmを提供するベンダーは日本だけでもたくさんあります。国内のmdmにはセキュリティーベンダーを中心に、スマートフォンなどのキャリアが端末と一緒に販売するケースもあります。
またシステムインテグレーターが複数の製品を併せてソリューション提供しているケースもあります。Mdmで管理できる内容は端末のOS(android、iOS)によって実現できる機能は異なってきます。
それぞれ各社独自の技術によってセキュリティと管理機能を加えているのです。どのベンダーのmdmを利用するかによって、モバイルデバイス端末の管理の仕方も設定も変わってきます。
アプリケーションの配布や管理機能を持たせるmdmもあれば、セキュリティ機能を強化しているmdmもあり、セキュリティ機能をmdm自体に備えているものもあります。さらに認証技術のあるベンダーでは、mdmに電子証明書の機能を組み込んで提供しているところもあるでしょう。http://www.ascentnet.co.jp/mdm-modem/tag/mdm%E3%81%A8%E3%87%AF/

05 2月 2018, 00:00 - Yorum Yap
経営側だけの意向では・・
admin tarafından 15 1月 2018, 00:00

SFAの導入をしたことで、かえって社内の雰囲気がまずくなった・・ということもあるようですね。なんか複雑^^

SFAを導入するのは、経営側の人たちか営業担当者のどちらか。導入を願う理由は違っていて、経営側は営業が現在どのように進んでいるのかを把握したい、営業マンがミスをしたり抜けが無いように事前にフォローしておきたい、そして営業マンの管理ができれば、ということがあります。営業担当者側としては、業務の効率化がしたい、情報共有して営業をもっとやりやすくしたい、管理者にリアルタイムで自分の営業プロセスを確認して欲しい、というところにあります。

もし、経営側が一方的にSFAの導入、運用を進めれば、営業担当者からは反発も出てきます。自分たちの営業行動を管理したいでけれはないか?と。

ですので、経営側が進めるSFAの導入の際には、何を得るための導入なのか、具体的な数字目標を掲げたり、どういったメリットが営業担当者にはあるのかを事前に提示しておく必要がありそうです。

15 1月 2018, 00:00 - Yorum Yap
気をつけましょう!
admin tarafından 28 11月 2017, 00:00

名刺の管理アプリなどの活用が広まっていますが、その前段階、名刺交換をする際のマナーについてもあちこちで触れられていました。

ビジネスマンにとって名刺交換時のマナーも大事ですよね。年齢が若くてもそうでなくても、やはりマナーを押さえておくことでわかっている人にとっては相手の常識を確認できる場でもあるわけですから^^

名刺を渡す際にはまず自分から名刺を渡す。その際、名刺入れから出して両手で差し出して自己紹介をしながら渡す。

名刺を受取る際には名刺の端を持って相手の会社名、ロゴなどを隠さないようにして受け取る。もし自分と同時に名刺を出されても、自分はあとで受け取る。受け取ったあと目の前でその名刺に日付やメモ書きをしない。

わかっていることでもついついやってしまうことってありますよね。。社会人としても気をつけたいものです!

https://knowledgesuite.jp/service/groupware/groupware-detail02.html

28 11月 2017, 00:00 - Yorum Yap
名刺ゲーム・・
admin tarafından 21 11月 2017, 00:00

WOWOWで12月から始まるという「連続ドラマW 名刺ゲーム」についての紹介記事がありました。名刺が生死をかける重要なアイテムになるとのこと。そもそも働く人たちは毎日のように名刺の交換をしていますよね。とくに営業マンはその数も半端ないでしょう。そのため、名刺の相手が誰だったのか、すぐに思い出すことなんて難しいですよね。

でもこのゲームでは「名刺の持ち主を間違えると娘の首が爆破される」というタイムリミットが設けられていると。。

堤真一がその主人公となるそうですが、堤さんに教えてあげたいですね。日頃から名刺管理アプリを使っていれば名刺情報はしっかりと管理され、また名刺を受取った際に相手の特徴や交換した日付、会話の内容などを記しておくことで、より名刺の相手を思い出すことができる、ということを^^

ナレッジスイート

21 11月 2017, 00:00 - Yorum Yap