売上げアップにつながる日報
admin tarafından 18 12月 2016, 00:00

営業日報を書く目的をご存知でしょうか。それはズバリ“売上げを上げるため”です。日報を書いて終わりの記録ではなく、売上げアップにつながる存在にするためには、日報を単なる日記にしないことが大切ですよ。ではどうすれば日報を生きたデータにすることができるのか?何を記載するべきか考えてみましょう。まずはその日一日どのような行動をしたかを記録します。1時間ごとの割り振りで構いませんが、一日の行動の生産効率はどうだったのか?を考えて書けば、営業活動の改善にも活用できますよね。もちろん商談に関わる情報も日報には必要不可欠。取引先や顧客担当者といった基本情報から、打ち合わせた内容や担当者の反応、次回のスケジュールなどを記載しましょう。その中でも重要になってくるのが、商談中にはっきりしてきた“課題”です。課題は顧客のニーズにつながる最も重要な部分。営業担当者だけでなくマネージャーも必ず把握しておくべきことなんですよ。マネージャーはこういった営業担当者の行動や顧客のニーズなどの背景を客観的かつ冷静に把握しなくてはなりません。そして商談による売上が予定通り進展しているか、目標の達成度を記載します。達成できていなければ、営業担当者は今後何をすべきかを考えなくてはなりませんし、マネージャーはその担当者に適切なアドバイスや指示を与えなければいけません。以上のように売上げを上げるため、営業担当者・マネージャーともに、日頃から日報を活用できるよう心掛けていきましょう。書きやすく分かりやすい日報にするためにもエクセルやSFAの日報機能を利用すると良いかもしれませんね。

18 12月 2016, 00:00 - Yorum Yap
効率的にリピーターを増やす
admin tarafından 12 12月 2016, 00:00

CRMを利用することで、今までにできなかったマーケティングができるようになるそうです。

例えばある企業では、会員顧客と、まだ顧客ではないけどサイト内で何らかのアクセスをしている非会員。この2種類の会員を一括に管理することで、顧客管理という点で効率化されると。さらに、ダイレクトメールやお得なイベントニュースなどは一斉配信し、サイト内の顧客の行動を分析して各々の顧客に対して嗜好に合わせた内容のメルマガを配信することも可能となったそうです。

そうすることで、これまでの会員顧客はリピーターとなってくれ、非会員だった客も会員登録、そののちリピーターとして買い物を続けてくれるようになるそうです。

もちろん、一度だけのメール、お得情報、メルマガの配信では客は去ってしまいます。事あるごとに、しかも良いタイミングでの配信がCRMによって可能となることで、好循環が生まれているというわけです。効率的にリピーターを増やすことは非常に難しいことでしたが、CRMの導入でここんなに変化できるものなんですね。

12 12月 2016, 00:00 - Yorum Yap
使いやすく運用しやすい『GoogleApps』
admin tarafından 10 12月 2016, 00:00

スマートフォンで『GoogleApps』を利用しているビジネスマンは多いのではないでしょうか。一見するとGmailと同じように見えますが、実は企業向けに作り込まれているサービスなんですよ。Googleが提供しているスマートフォンOSであるAndroid搭載端末が使いやすいのはもちろん、iPhoneでも簡単にメール設定できるし、同時にカレンダーにもスケジュールが反映されます。しかもデータや情報の共有にも使えるから、ビジネスマンにとってメリットが大きいのです。またGoogleAppsは、メールやカレンダーといった基本的なものはクラウド上に置かれているから、自社運用するよりも不具合が生じません。中小企業にとって、メールやグループウェアを運用するために情報システム部門にそれらを任せることは、極めて負担が大きいと聞きます。クラウドベースのGoogleAppsならその課題がクリアできるというわけ。大企業だけでなく、中小企業にとっても運用しやすいサービスだと言えますね。

10 12月 2016, 00:00 - Yorum Yap
セールスフォースが強い理由
admin tarafından 18 11月 2016, 00:00

セールスフォースがなぜCRMの市場を我が手にできているのでしょうか。あるコラムで、セールスフォースが他の会社と違う点について述べられていました。

まず導入期間。セールスフォースのCRMの場合には「ハードの調達が不要なので、カスタマイズがあっても2~3ヶ月で導入可能な場合も」あるんだそうです。他の会社の場合にはアプリを追加したい時などソフトベンダーに別に作ってもらうことになるそうですが、セールスフォースの場合にはそんなことしなくても個別のカスタマイズができるんだそうです。

そしてセキュリティ対策。これは重要ですね。基準に適合したセキュリティを備えているため、またインフラの保守も必要ないということで、セキュリティについても安心だそうです。

最後にコスト。こんな世界的シェアを持つ会社のサービスだと高額なイメージですが、標準の機能だけを備える場合は低価格で大丈夫なんだそうです。強いからには、やっぱりちゃんとした理由があったんですね~。

営業支援システム SFA

18 11月 2016, 00:00 - Yorum Yap
ナレッジって何?
admin tarafından 05 11月 2016, 00:00

CRMのメリットを見ていると、ナレッジ化とかナレッジマネージメントという用語がたまに出てきます。ナレッジっていう単語そのものがわからなかったので^^調べてみると「情報」を意味するんだそうです。

なので、CRMにおいてのナレッジ化は情報を個人個人のものから社内あるいはグループ内で一元化し、誰もがそれをいつでもどこでも確認することができるというもの。そしてナレッジマネージメントも結局はナレッジ化と同じ^^言い方が違うだけで、内容的にはほとんど同じようです。

ナレッジ化されるということは、営業マン個人個人だった今までの営業方針から、会社ごと、グループ単位で営業戦略を練り、実行していくものに変わってきているんですね。個人プレイの時代は終わり、グループで一丸となって営業を行って行く。これの方が成功率が高かったり、途中営業方針を変更したり、営業マンのスキルアップも目指せるそうです。

そう言えば、他にも聞いたことの無い単語が営業支援システムにはいっぱいあったな~。。

05 11月 2016, 00:00 - Yorum Yap
アイアンドディーが『Dr.sales』リリース
admin tarafından 03 11月 2016, 00:00

株式会社アイアンドディー(I&D)が提供を開始した『Dr.sales』は、見込み客を絞り込めるスコアリング機能が備わった営業管理ツールなんですよ。3階層管理(法人/個人/各種履歴)により様々な条件設定ができるから、目的に合わせたデータをスピーディに抽出することが可能なのだとか。他にもオプションで、営業管理/スコアリング/電話問い合わせ対応/名刺スキャン/アクセス解析/展示会/フォーム/セミナー管理といった機能も用意されているそう。“営業管理”では、営業担当者の行動履歴を登録し、案件の進捗状況や活動状況を管理できるほか、グループ化した活動結果を集計&表示できます。“スコアリング”では、企業規模や業種などで見込み客を抽出でき、指標の自動コード化機能も備えているそう。「担当者ごとに顧客情報がバラバラに管理されている」「営業と販促活動を一元管理したい」などの課題を抱えている企業は、検討してみてはいかがでしょうか。営業情報を簡単に管理でき、効率的な活用ができるようになると思います。

03 11月 2016, 00:00 - Yorum Yap
機能を見極め、厳選すること
admin tarafından 22 10月 2016, 00:00

新しいシステムを選ぶ際にはコストと効率、という2つの言葉がキーワードになるものです。が、実際にいくつかのシステムを候補とし選んでいくうちに、キーワードはそっちのけで、「あ!この機能はすばらしい!」「今すぐには使わなくても、あったら良い機能だよね!」といった具合に、その見かけに騙されて?次々に機能を増やして購入した、というケースが多く見られます。理解できますよね^^私たちの日常の買い物でも、いつもは行かないようなお店に行くと、ついつい「これも買っておこう!」と必要無いものまで買ってしまいます^^

営業活動や案件管理を行う営業支援システムにおいては、機能を選ぶ際には営業担当者ではなくて管理者が選ぶことも。管理者は良かれと思って豊富な機能を用意してあげても、現場の担当者はこれらを面倒!使いにくい!と思ってしまうんですね。

したがって、営業支援システムにおいても導入前の機能の見極め、厳選は最重要課題と言えるかもしれません。

22 10月 2016, 00:00 - Yorum Yap
CRMは漢方薬のようなもの
admin tarafından 19 10月 2016, 00:00

CRMは漢方薬のようなもの、と明言?が書かれていました。じわりじわりと、気付かないうちに次第に効果が出てくるということでしょうか^^

でもわかりやすい表現ですよね。導入してもすぐには結果が得られないシステムだと。でもこれを聞くと、「じゃ、うちには必要ない!」こんなものという会社も出てきそうですが^^

漢方薬のようなものと書かれていたコラムは、CRMを導入したものの使いこなせていない企業へのアドバイスのようなものでした。すぐに効果は出ないけど、しっかりと運用していけば効果はしっかりと出てくるものなんだそうです。

まずはCRMが定着するように運用のルールを作ること、そして入力にかかる手間を惜しまないこと、集めた情報の活用をすること。

この3つのポイントがきちんと回るようになればCRMを活かすことができ、その結果がその先に見えてくるんですね~。一年先でも二年先でも生きていればアッと言う間ですからね^^そんなに長くはないかもしれませんよ!

https://knowledgesuite.jp/service/sfa.html

19 10月 2016, 00:00 - Yorum Yap
一見とっつきにくいけど
admin tarafından 04 9月 2016, 00:00

富士ゼロックスが提供しているCRMのSkyDesk CRM。実際にこのシステムを使っている会社の感想として、「一見とっつきにくいだけで実は簡単で使いやすい」と書かれていました。他には「低コストかつシンプルで運用業務に必要かつ十分な機能」と言う声も。

富士ゼロックス自体は日本では知らない人がいないくらいに有名な企業ですよね。なので、中小企業などではシステムが大き過ぎて使いこなせないのでは?と思ってしまいそうですが、実はそうでもないようですね。一見とっつきにくいけど、という言葉がそれを物語っているような気がしました。

小規模から始められること、営業日報と案件管理を両方ともにできること、15,000件以上の導入が実現されていることなどが評価されていて、さらに大幅なコストダウン、他のCRMからの乗り換えも多いのがこのSkyDesk CRMの特長でもあるそうです。そして、富士ゼロックスのサービスというのも信頼性を高めていますよね!

KnowledgeSuite

04 9月 2016, 00:00 - Yorum Yap
顧客の行動を分析するだけではなくて
admin tarafından 26 8月 2016, 00:00

ビジネスを長く維持し、収益を高めるためには、自社がどのような層をターゲットにするのか、自社製品やサービスを利用しなくなる理由は何か、的を得たマーケティングができているか、これらのことがしっかりと把握できていないといけません。

そこで、ビジネスのプロセスにおいて必要性の高いものの1つに顧客の行動を分析することがあります。CRMによって、この顧客の行動の分析が今は行われていますが、では顧客の行動分析ができることで、どのような目的を達成していくことができるのでしょうか。

実際の目的としては、製品やサービスを購入する顧客を増やすこと、その客の購入率を上げていくこと、さらに繰り返して購入してもらうこと、優良顧客を育成していくこと、顧客が離れていかないこと、これらがあるんですね。

すべての目的が達成されれば企業の収益は確実に上がるでしょう。でも、そんなにうまくいくものなのかな~とも感じますね^^顧客の行動を分析するだけでなくて、心も知ってほしいものですね。

KnowledgeSuite

26 8月 2016, 00:00 - Yorum Yap